01/01:SB横浜

受講の動機は、AOKIヨットスクールのHPを見て、カリキュラムが確立されていると感じたから。 プログラムの時間配分は、授業時間の開始と終わり、休み時間の始まりと終わりを明確に指示された方が、受講生としては、トイレへ行ったりする行動予定がたてやすい。

Related Posts

2026/01/11 SBD 大阪

ホワイトボードに習得目標を一つ

2026/01/11 SBD 大阪

初めてのスクール受講で、すべて

2025/11/02 SBD 大阪

今回初めてヨットを学んだが内容