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世界で通用する、ASAヨットライセンスを取得できます。
ヨット、ヨットスクール 、ボート免許、ボートライセンス、小型船舶免許
青木ヨット・インストラクター・プロフィール
我流なら2年、AOKIなら2日を実現するのが、プロインストラクターの役目です。
国際基準であるASAの、厳格なインストラクター認定試験に合格しています。
ヨットのベテランであるだけではなく、ヨットトレーニングの技法を学んでいます。
我々インストラクターは全て、ASAインストラクター倫理コードを遵守します。
▼青木洋
手製のヨット信天翁二世号で、世界を一周した。1996年、ガンに冒されて右半身麻痺、人口声帯、ペースメーカーのハンディを負う男性ののトレーニングを引き受けた。それを契機とし、体系的なASAヨットトレーニング法を我が国に導入した。インストラクター・エバリュエーター資格を、外国人として初めて取得した。


▼吉村秀樹
学生時代はヨット部に所属し、470クラスおよびクルーザーレースで活躍する。また航海術の専門教育を受けたので、ナビゲーションは得意である。
2003年、ASAインストラクターBBCI資格を取得。SBDからBBCコースのインストラクターを務める。
▼川上聖治
4隻目のヨットのオーナーとして、レースで活躍中。航空会社のベテランパイロットとして、業務を行っている。
2003年、ASAインストラクターBKBI資格を取得。2005年にはBCCIを取得した。SBDコース及びBKB、BCCコースのインストラクターを務める


▼別所康晴
田尻漁港マリーナへ係留する「航平」号のオーナーとして、豊富なヨット経験を持つ。
2003年気象予報士資格を取得した。
2003年、ASAインストラクターBKBI資格を取得。SBDコース及びBKBコース、プラクティスコースのインストラクターを務める。


▼柿本正光
複数のヨットスクールで、豊富なトレーニングとクルージング経験を重ねる。
2005年、ASAインストラクターBKBI資格を取得。SBD、BKBコース及びプラクティスコースのインストラクターを務める。



▼佐藤正樹
私も50歳近くになって、ヨットを始めました。若い人が始めるのと違い、中高年の方が始められるのは、また異質な思いがあると思います。
さあ一緒に海の散歩を始めましょう。愛知校でSBDからBCCを担当しています。


▼渡辺正
2004年6月、ヨットの操船も知らずに中古艇ヤマハ30Cを購入。愛知県から沖縄本島へ単独回航するも、回航の成功が「偶然」だったと気がつく。その後に思い返す恐怖から自艇に乗れなくなり、改めて操船技術を学ぼうと思い、青木ヨットスクールを受講。2006年にインストラクター資格を取得。今後もスキルアップして信頼されるインストラクターを目指したい。

▼八木田敏秀
20歳の夏でした。初めて乗ったディンギーでのセーリングがきっかけで、楽しいヨット病に感染してしまいました。以来30年余りを趣味として、あるいは職業として、小は2mのディンギーから、大は200mの貨物船まで、いろいろな船や海、そして人々と関わってきました。今後は楽しいヨット病を広く伝染させるために、微力を傾けます。皆さん、ヨットと海を、一緒に楽しみましょう。


▼小林伸行
大学でヨット部に入り、インカレを目標にスナイプクラスで活動をしていました。卒業後は国体を目標にし、470クラスで活動をし、そのころからクルーザーにも乗るようになりました。その後青木ヨットスクールを受講し、安全面などの基本から学びなおし、2007年1月にASAインストラクターBKBIを取得しました。


▼高橋浩
10年前にヨットに出会い、高橋拓也、川上聖治先生、青木洋先生と多くの師に恵まれ、海の楽しさを知りました。
これからは海とヨットを学ぼうとする方に、楽しさを伝えて生きたいと思います。
夢は48歳でリタイアし、ヨットで世界一周することです。
▼二宮英夫
20年余り、海と風に戯れながら遊んでいます。単にヨットに乗るのではなく、クルージングや、レースの楽しさをもっともっと、多くの皆さんに知って欲しいと思います。優しくお教えします。私のトレーニングを、是非受けて下さい。
 




世界共通のASA資格