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ビギナーの皆さん、日本でも体系的なヨットの教育を受けることが出来ます。
ヨットを勉強するのに、特別な体力や、厳しい訓練は必要ありません。
ベテランの皆さん、あなたの技術を活かしインストラクター資格を取得しませんか。
ASA−JapanはASAの日本代表事務所として、ASAスタンダードを日本に導入しています。
Sail in Japan with ASA
日本の皆さん、世界でもっとも通用しているヨットライセンスを、取得しませんか。
ヨットをお教えするのは、ASAインストラクター資格を所有するプロ
あなたの近くにも相談相手となる良き先輩がおられることでしょう。しかしヨットのベテランが、必ずしも良い先生とはいえない場合があります。基本を知らないままに、思い込みを教えようとする自称ベテランが多いのは、ご存知のとおりです。これではせっかく習っても、遠回りするばかりです。
我が国のヨット界では残念なことに、まだ迷信や偏見が蔓延しています。うっかり質問すれば「見て覚えろ」といわれます。離着岸のときクルーを怒鳴り散らすスキッパーも、よくハーバーで見かけます。基本をなおざりにしたこのような精神主義では、いつまでたっても上達できません。
ASAコースを修了すれば、世界に通用するASAライセンスを取得
米国のA.S.A.(American Sailing Association)はヨットの普及のため、知識と技術のレベルに応じて、世界共通の資格認定を行っています。青木ヨットスクールは認定校の一つとして、卒業生がASAライセンスを取得できるシステムを採用しています。修了すればあなたのレベルを証明し、世界に通用する、写真入りログブックがもらえます。ASAログブックは世界で、37万人以上が所有しています。
ASA(American Sailing Association)が認定する国際ライセンス
ASAは20年前にヨットのインストラクターと受講生に対し、国際的に通用するヨットライセンスの発行を始めました。その後ASA以外にも、資格の発行を始めた組織はありますが、ここではなぜASAのライセンス取得をおすすめするのか、その理由をデータで示すことにいたします。
世界中で330のセーリングスクール(2006年10月1日現在)が、ASAのシステムを使用しています。
ASAは米国のヨット教育において標準のシステムとなっており、さらに国際的にも広がっています。
ASAは370,000人以上の受講生に、ライセンスを認定してきました。
ASAは1983年以来、7,000人近くのプロフェッショナル・インストラクターを認定してきました。
ASAはインストラクター倫理コードを採用している唯一の組織です。
ASAは、USコーストガードとNASBLA教育基準委員会の協力によって、ライセンス基準を作成した唯一の組織です。
ASAのライセンスはUSコーストガードによってSB(セーフボーティング)コースの基準を満たす資格として、法律に基づく認定を受けています。
ASAのテキストの内容は、インストラクターによって書かれています。ジャーナリストや、有名なレーサーによって書かれたのではありません。
ASAとその認定ヨットスクールは、ヨットは安全であり大きな楽しみであると認識しています。これまでは複雑で激しいトレーニングを受けないと、ヨットの技術は習得できないと考えられてきましたが、それは間違いだと確信しています。
ASA日本代表事務所(青木ヨット内)
〒598−0093大阪府泉南郡田尻町りんくうポート北1
info@asa-japan.com
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